インドネシア、サウ島の伝統的なイカット
経絣(たてがすり)の手織りの布です。 幾何学、縞、花の文様が組み合わされた. 帯状のデザインがシックでお洒落です。
エイと呼ばれ、女性用の腰衣(筒形サロン)として使用されるものです。
状態:部分的に日焼けあり
サイズ 72x56cm
1940年頃のレアな布地
38000→19000円 値下げしました。
インドネシアの東部に連なるヌサトゥンガラの島々。
そのヌサトゥンガラの島々の中で、スンバ島とティモール島のほぼ中間に浮かぶサブ島(サヴ島)は6万人程の人々が暮らす小さな島です。
この島では落ち着いた色彩に花様のモチーフなどが浮かぶ優雅さの漂うイカットがつくられております。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
|---|---|
| 商品のサイズ | FREE SIZE |
| カラー | ブラック系/オレンジ系/ブラウン系 |







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