端渓硯 石紋は子母青花
以下説明文を引用
青花(せいか)は、端渓硯に表れる青黒色の細かい斑紋で、大変貴重な石紋である。端渓水巌の中でも良質な部分にのみ表れる。青花は、その形によって様々な種類がある
子母青花(しぼせいか)は
母と子が相添っているように見える、大小不揃いな青花のこと。
表裏面にびっしり石紋あり
また、表面上部は梅花彫、側面は岩肌を表現したような彫。
サイズ 本体 約21×13.5×2.5㎝
木箱 約22.5×15.5×5.5㎝
祖父より譲り受けた品です
使用していたので
傷や汚れがあります
木のケース付ですが ケースは傷があり塗装など落ちています
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
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